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例えば次のような経験はありませんか?
些細な体験ですが、心当たり・・・・ありませんか? 残念ながら、1つでも当てはまった人は、勉強で使う心の回路にメンタルブロックがあります。 これがある限り、いくら努力して勉強しても、成果の大半はブロックに阻まれて、なかなか実力として身に付きにくかったり、頑張れば頑張るほど心に負担をかけているので、次第にやる気を失って勉強嫌いに向かっていきます。 ではもし、メンタルブロックを取り除き、心を通常以上に澄み切らせ、平均以上の心の広さを実現してあげられるとすれば、どうなるでしょうか? その広げきった心は、目に写る情報(教科書や参考書の内容)とポジティブに向き合いますので、拒絶することなく受け取ろうとします。 その結果、大量の情報が入ってきた脳は対応に追われて自然に鍛えられてゆきます。 勉強すればするほど、脳は刺激されて鍛えられ、やればやるほど頭が良くなっていく状態です。 この差を想像してみてください。 一方は勉強しようと思うたびに、自分と戦い、自分を押し殺して勉強はしてみるものの、心は開いていないので、脳に入ってくる情報も少なく、爽快な充実感が無く、無理をした疲労感や徒労感ばかりが溜まっていきます。 もう一方は、勉強しようと思えば、心は全開になり情報がスイスイと入ってくることで、脳は新しい刺激に追われ、鍛えられ、頭はどんどん冴え渡っていきます。 さあ、勉強しよう!! と思った時の自分の心の状態を注意深く観察してください。胸の奥から勇気ややる気のようなものが沸き起こって来ますか? それとも、胸が重くなるような「やれやれ・・・」という感覚に囚われますか? 実はこの違いが生まれた段階で既に、結果の差は出来上がっているのです。 この後、いかに優れた参考書で優れた集中力を使って優れたノート術と記憶術を使って勉強したとしても、最初のこの一歩の心の状態がネガティブであれば、望む結果は出ません。 お分かりでしょうか? 心をクリアにポジティブにすることが、頭を良くすることそのものなのです。 つまり、最高の学習パフォーマンスを上げようと思うと、まずしなければならないことは、心のブロックを取り除くことなのです。 脳と心の取り扱い説明書と呼ばれるNLP(神経言語プログラミング)やPOP(プロセス指向心理学)、心理ワーク、催眠誘導、潜在意識開発法など、そのための技法は数多く存在しています。 こういった現代の能力開発方を応用することのメリットはこれだけではありません。 例えば、こんな症状に心当たりがありませんか? 記憶するのは大の苦手だけど、たまに乾いたスポンジが水を吸うようにスイスイ頭に入ってくる時がある。 なぜかやけに冴えていて、読んだ本の内容が、心の深い部分にどんどん染み渡ってくる時がある。 この何気なく起こっている決定的な変化。 では、いつでも、好きなときに、好きなだけ、そんなスポンジ状態を実現できる方法があれば良いと思いませんか? そんなことが可能なのです。 更にこんな心当たりはありませんか? 疲れているわけではないし、体力は有り余っているのに、なぜか勉強する気になれない。 これもよくあることですね。 実は勉強には勉強専用のエネルギーが必要なのです。 言うなれば「気力」というような、体力とはまた違ったエネルギー。 この「気力」はテレビを観てもおしゃべりしても失なってしまいます。 ではこの気力を効果的に補給する方法があれば、ライバルとの差を付ける最高の方法になると思いませんか? 勉強しながら定期的に気力の補給をしてあげる。 そんなことも可能なのです。 更に 勉強前にイヤホンを耳に突っ込んでプロの催眠術師の誘導を10分〜20分聞くだけで、意識の明晰さ、読解力、記憶力が約1、4倍〜2倍になり、気力も補充されるとしたら・・・・・。 たった20分です。 それで後は今まで通りの勉強をやっても、習得率が変わるのです。 催眠を使わないで、普通に勉強するのって勿体ないと思いませんか? 更に 知識を入れると、すぐに頭がいっぱいいっぱいになって容量オーバーになる人。 いくら頭に入れてもスイスイと情報を呑み込んで涼しい顔をしている、頭の許容量の大きい人。 要するに頭が良い人と悪い人。 この違いを生むのが○○と○○の使い方の違いだって知ってました? 逆にそれさえ癖付ければ、頭の許容量(キャパシティー)を広げられると言えば、信じられますか? そんな方法も存在しているのです。 つまり。学習効果を上げ、最高のパフォーマンスを上げるために、
更に
そうすれば・・・ 毎日の退屈な勉強がどのように変化するでしょうか? これこそが、私が実際にクライアント(生徒)の能力開発を助ける上で最高の結果を出してきた方法なのです。 まずは先に実践されている先輩方の声をお聞き下さい。
現在ではこんな仕事で、偉そうに生徒指導していますが、こんな私も中学高校と成績は一貫して中の下程度。泣かず飛ばすの状態でした。 中学時代、「どんな馬鹿な人でも英単語を10回紙に書けば覚えられるよ。」という、英語教師の力強いアドバイスに励まされ、書いて覚える根性の学習法を試しました。 しかし、自分は10回どころか20回書いても記憶が曖昧なのです。
(学習研究家としての現在ではこの原因は明確にしております。同じ書くという行為にも、自分の意念を筆先に乗せるような体から右手へのルートを開発していないと、英語教師の言うような意味での書くことの力は発揮されないのです。しかしこのルートを一度開発すると、書くことの威力は甚大です。紙に書いた単語は容易に記憶され、紙に書いた目標には現実化を推し進める力が宿ります。詳しい原理や開発法を教材本文に譲ります。) そして、中学、高校では自分の能力の限界まで勉強することは無く、そこそこ(偏差値55)の大学に進学しました。 そこで時間を持て余した私は、初めて本気で勉強をしてみようと、TOEICに挑むべく英語の勉強を始めました。 自室に籠もりっきり、1日8時間〜14時間という学習スケジュールを立て、生まれて初めての本気の勉強。 そこで沢山の気付きを得ました。 まず、思ったほど集中できないこと。 スポンジが水を吸うように頭に入ったのは最初だけで、次第に雑念が溢れ出し頭に入らなくなって、ついには机に向かうことを体が拒否し始めます。 意識では勉強しようと気持ちを盛り上げているのに、無意識が拒否するのです。 (この経験が後になって、状態管理、脳のゴミメモリーの削除やメンテナンスの重要性を解いた学習理論や技法に発展します。) そして生まれて初めて本気の独学で挑んだTOEICの結果・・・。恥ずかしくて言いたくないないのですが・・・・・、 480点。 この点数では大学生の基準すら満たしていないのです・・・・。 この体験の衝撃が学習研究家としての今の自分を作りました。 これまでは自分の能力の無さは、所詮本気で勉強してこなかったからだと思っていました。逆に言うと、本気で勉強しさせすれば、それなりの成績は残せるだろうと。 しかし、自分の時間を24時間フルに使って、渾身の力で勉強してもTOEICで500点未満というのは、どう考えても自分は、頭が悪いのか、もしくは勉強法が間違っているのか、このどちらかだと考えざるを得られません。 なんとか自分の自尊心を回復したいがために、それ以後、大学生活を能力開発や勉強法、潜在意識の開発法の研究にハマッてしまいました。 更に大学卒業後の進路も、学習教材を手がける会社の、生徒へのカウンセリング部門に就職し、 400人近くの高校生の悩みや勉強法を聞きながら状態管理の仕事をしてきました。この体験は多くの貴重な示唆をもたらしてくれました。 トップクラスの進学校の生徒と、偏差値の下の方の生徒では、勉強の仕方がまるで違うのです。しかもその違いは、目に見えるものではなく、心の中や頭の中での情報との関わり方の違いなのです。 目に見えない違いであるために、誰もが自分のやり方こそが標準だと思い込み、違ったやり方があるなどとは想像すらしていないのです。 しかも、そのような内面の使い方、記憶の仕方を選択したのは、誰から指導されたからではなく、単なる偶然なのです。覚えなければと思った必死でやっているうちに無自覚なまま自分なりの覚え方を選択してしまったのです。 つまり、トップクラスの進学高に行けたのも、ボトムクラスの高校に甘んじたのも、単に偶然そのような内的処理を選択したからという1点にかかっているのです。 その真実を先生も知らない、生徒も知らない。皆が皆、自分のやり方しか存在しないと思っているのです。 「だったら、勉強内容よりも勉強法を指導してやれば良いではないか!」 このことに気付いてから、勉強法の研究に更にのめり込んでいきました。 そして実際に生徒の協力を得て、実験台になって頂きました。 SRS速読法、SRR速読法 キム式速読法、七田式右脳教育、記憶術、ドーマン法、フォトリーディング、SSIの自己啓発プログラム。速聴。脳波測定、W・ウエンガー博士の能力開発法、ドーマン法、マインドマップ、フォトリーディング。コリンローズの加速学習など、メジャーな教育プログラムはもちろんのこと、 NLP(神経言語プログラミング)や催眠法、POP(プロセス指向心理学)を使った加速学習法。 更には各種瞑想法や仙道、神道などの日本古来からあるスピリチュアリズムに根ざした能力開発の技法もその道の大家から学びました。 これだけの方法を実際に生徒に施せたのは、日本では私くらいではないでしょうか。 そして2003年、催眠法やNLPの心理療法的な技法を使って、学習効果を高める学習コンサルタントとして独立。 催眠法で潜在能力を活性化させ、脳を水を吸う前のスポンジ状態にし、さらにNLPなどの技法で勉強に対するネガティブな思いこみを消し、勉強好きに変えていくなど、多面的な指導により生徒の能力を飛躍的に高めことに成功しました。 そして更なる転機が来ます。 私は現在でも自分の能力のブラッシュアップと見識を広げるために、年間100万円以上の自己投資をして、いろんな分野のセミナーや研究会に参加しています。 中には3日で60万円を超えるような高額なセミナーもあります。 そういった高額なセミナーに参加するようになると、政治家や経営者、医師、大学教授、翻訳者、著述家、俳優、などなど、その世界の一流の人たちと顔を合わせ、お話する機会が増えてきます。 そういった一流の方と話をしているうちに、政界や経済界の一流の人たちが自分の子供に与える教育がどのようなものか、非常に興味深い話を聞き出せるようになりました。 そのような人たちには我々が考えているのとは全く違った世界の、いわゆる右脳や早期教育とはちょっとスタンスの違った独特の学習法を指導しているのです。 そして遂に2年前。決定的な出会いがありました。 その人は偏差値40レベルの高校を卒業していながら、24歳から初めて真剣に勉強を始め、1年でイギリスの超一流大学(東大の比ではありません。)に進学し、博士号を数種取得した加速学習の実践者です。 (すみません。超が付くマスコミ嫌いの人ですので、経歴はぼかしています。) そして、現在も数種類の異なるキャリアを自在に行き来しながら、多くのジャンルでめまぐるしく活躍されています。 私は彼の経歴を聞くに連れて、話に引き込まれ、質問せずにはいられませんでした。 「何がキッカケでそんなに頭が良くなったんですか?」 「どういう意識で情報に触れるのですか?」 「まず新しい本を開きますよね。その後、内面にはどういう意識が働きますか?」 質問攻めです。 その後、博士は私の質問を遮って答えました。 「勉強の神髄はシンプルなんですよ。原則は2つです。全ての技術はそこから派生します。そこに根ざしていない勉強法は本質的には人間のメンタルモデルを変えたりしません。 つまり、根本的に頭が良くはならないのです。 勉強した分だけ知識は増えますが、頭が良くなる訳ではないのです。 でも、この2点を押さえれば、勉強すればするほど心の状態が変わり、頭のレスポンスが高まり、吸収力が上がってきます。 つまり頭そのものが良くなってくるんです。 この2つとは、それは●●と○○です。」 私は驚きました。意識レベルの操作という意味での●●はわかっていました。しかしその後に続いた○○が衝撃だったのです。 今まで勉強法としては聞いた事がない要素でありながら、なぜかしっくり来る。それが真実であるような気がする。 彼は続けました。 「○○があれば、どういう意識の構造になりますか? まず本を開きます。新しい情報に接して少し緊張します。そして理解しよう覚えよういうと意識で情報に向かいますね。 でも○○というものが根本にあればどうですか? 意識は○○○○になりますね。まず○○というもの自体が変わりますね。・・・・。」 こうして彼の指導が始まったのです。 彼から学んだ物。それは自分の器を壊し、最大化する方法でした。(博士はメンタルモデルを変容させる、と説明していました。) それを理解してから、これまでの潜在意識開発の本を読んでみると、マスター達は実はそのことを語っているのだと真解します。 私が学んで来たように、世の中には多くの勉強法があります。 そしてそれは程度の差はあれ、どれもそれなりに有効で効果があります。 しかし、それは所詮テクニックです。 マラソンランナーに手のストロークの方法や、呼吸の仕方、エネルギー補給のタイミングについて指導するようなものです。 でも私が博士から聞いたのは、マラソンなんてやめて新幹線に乗ろうよ! という方法でした。 自分という器(ウツワ)があって、そこに如何に効率よく情報を入れるかではなくて、自分の器をそのまま大きく作り替えてしまう。器替えの技法。 こうして、10年以上に及ぶ勉強法の技術は完成したのです。 催眠法 状態管理 心理的なブロックを取り除くテクニック、書くことのの力を最大限にする身体ルートの開発。意識の構造の作り替え、そして最大の秘法、器替え。 これをすることにより手に入る効果は。
これらの技法。 10年の研究。希有な出会いとコネクションによる賜。 それにいくらの価値がありますか? 勿論、実際にすぐに使えるように、私自身の誘導による、オリジナル音声教材を付けています。 教材を購入して、音声教材をダウンロードして、イヤホンを耳に突っ込めば、勉強に最適化された意識レベルに持っていくことができます。 勉強のやる気が無い時でも、とりあえず耳にイヤホンを突っ込むだけで、勉強モードの脳波に持っていくことができます。 はっきり言って、この音声教材だけでも普通に受けようと思えば、数万円はするものです。 気になる内容も紹介しておきましょう。
これだけ付いて、いくらの価値がありますか? 通常、学生ではないプロの家庭教師を頼むと、最低でも1時間5000円はします。 1回2時間で、週に2回頼むと、 それだけで月に8万円はします。 しかも、それは単に勉強の内容を教えているだけで、後に自分のスキルとなるものではありません。 この教材では、プロの学習トレーナーが、食うためのネタと言えるような秘伝を惜しげなく公開しています。 心理学的スキル、催眠誘導、意識の構造の変革スキル。それら全て一生ものの価値を生み出すものです。
これまで頂いた体験談です。 本当に本当に嬉しくなってメールしています。 吉田さんのワークをしていた時、急に胸が熱くなって涙が止まらなくなってしまいました。自分でも信じられないくらい涙がでてから、とても楽になりました。それ以来自分の脳が私に協力的になったような気がします。回路が太くなったと言うのでしょうか。 そうそう。気が済むまで泣いた後って、頭と心がやけにスッキリしますよね。毎日その状態で勉強ができるとしたら、とてつもなく有利ですね。by吉田 僕は勉強法の類の本は良く読んでます。ノートの取り方や暗記の仕方もかなりのテクニックを知っているつもりでした。 そんな折りに吉田さんのホープページに出会い、この人は僕の知りたかった意識や心の世界について知っていると直観しました。 その予感はビンゴでした。 吉田様こんにちは。 吉田様 勉強法だと思って購入しましたが、心のシステムの作り方や状態管理の仕方やチェックの仕方、さらに催眠法やイメージワークの音声まで付いていて、盛りだくさんでビックリしました。 一読してなるほど〜。という感じです。今から効果が楽しみでワクワクです。本当に情報というのはあるところにはあるんですね。改めて吉田さんのコネクションの深さに感謝です。 加速学習の教材として初めて本物に出会った気分である。 小学生の6年生の時、私は非常に勉強に熱中し成績がクラス1になったことがあります。その後中学、高校となぜか勉強ができなくなっていき、自分の頭の悪さに絶望していたのですが、吉田さんのテキストを見て、その理由が分かりました。 ありがとうございます。 学習カウンセリングという言葉があるとすれば、それが近いように思う。氏は学習者の心の引っかかり、メンタルブロックを取り除き、脳を乾燥したスポンジのような状態にするカウンセラーである。 すごいテクニック満載で、半分読んだだけで、もう値段分は充分に元を取れた気がします。特に中盤の○○の○○の方法などは、少しイメージしただけで、めちゃくちゃやる気が湧いてきて、いつもの自分と違う感覚になるのが実感できました。これらの盛りだくさんのワークを全て使って受験に励んだらパワフルでしょうね〜。とてもワクワクする内容でした(^o^) こんにちは。 インフォカート発売記念価格。 たったの19800円です。 ただし100セット販売次第29800円に値上げいたします。 最終的には49800円までの値上げを視野に入れています。(それでも情報量、人生を劇的に向上させるインパクトを考えると安すぎるくらいです。) 更にバージョンアップは常に無償ですので、先行者のメリットは残しています。 クレジットカード・銀行振り込みのどちらも対応しています クレジットカードで決済後、即ダウンロードしてご覧いただけます。 銀行振り込み、コンビニ決済の場合はお振り込み確認後のダウンロードとなります。
価格的にも、なによりご自身の人生の機会と時間を無駄にされないように、お早めの決断を心よりお勧め致します。
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もっと早く知りたかった。 勉強時間が4倍になった。そして集中力も2倍以上になった。さらに記憶に残る感覚や腹の底で理解している感覚が2倍になった。 心の中の重要性を示して頂き、さらにそれを実際に習得するための方法も頂きました。これによって私の中に驚くほどのパラダイムシフトが起こりました。
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